2014/03/16

家を買いました!

またまたご無沙汰です。
突然ですが、私達もついに家をまいました!

イギリスではアパートやマンションのほかに、3種類の家があります。

*ディータッチトハウス*
イギリスには日本のような一戸建てがほとんど無くて、ディタッチトハウスと言って、億万長者で無いと買えない様な存在です。

*テラスハウス*
こちらでは家を買う大抵の人がテラスハウスと言って、両サイドがお隣さんとくっついていて、とても細長い家に住んでいます。

*セミディータッチトハウス*
両サイドお隣さんとくっついてるなんてイヤだけど、億万長者で無いから一戸建ては買えないと言う人用に、テラスハウスよりも一つ各上な存在の、セミディータッチトという、片方だけがお隣さんとくっついている家があります。

このたび私達が清水の舞台から飛び降りて買った家は、なんと豪華にもセミディータッチトハウスです。以前住んでいたところでは利便性と背中合わせで、2階の住民に悩まされ、ご近所さんのごみ問題や、駐車スペースの問題やら、人口密度の高さに嫌気がさしていたので、今回は、静かさ、スペースの確保、いい学校通学圏内というのがキーで、去年の9月から家探しを始めました。

私達が家探しを始めたときと同時に、ロンドンの家の価格が異常に上がって、数週間の間に25%くらい上がった気がするくらいでした。イギリスではほとんど新しい家が建てられていないのに、東欧などからの移民が増えて、需要が高まる一方で、家はどんどん古くなっているのに、価格は異常に上がっています。日本人の感覚では、このサイズでこの古さでこの価格!?と、とても信じられないことがおきているのがイギリスです。イギリスの家は私が住んでいたエリアの日本の家と比較して考えても、とても驚くほど小さく、意外な感じがします。ヨーロッパで一番家のサイズが小さいそうです。それも納得。本当にせまっくるしい。

このたび私達が買った家は、日本人の感覚では狭いだろうけど、イギリスの標準では広いほうだと思います。3ベッドルームですが、今は1つのベッドルームに3人川の字になって寝ていて、2つは使われていません。花がもう少し大きくなって一人で寝られるようになったら独立してひとりの部屋に移す予定です。そしてもうひとつは日本からのお客さん用の部屋です。

この私達の家はイギリスでは結構普通な築80年で、そのうち60年間は同じ人が住んでいました。91歳のおばあちゃんが亡くなって売りに出された家で、とても内装が古めかしいんだけど、驚くほどきれいなので、60年間おばあちゃんとそのご家族が大事に使ったことが伝わってくる、とても優しい幸せな家です。改装工事が必要なことから、値段が格段に安く売られていたのと、家からの景色がとても美しいのと、とても大きな庭があるのでここにすぐに決めました。

改装工事はこれから時間をかけてゆっくりやります。大きい家と庭が欲しかったけれど、普段の家事に加えて、改装工事、掃除するところと庭仕事が増えるということが、こんなに大変とは、住むまで考えたことありませんでした。これから毎日大変だ~~でもこのとてもすばらしいエリアにあって、すばらしい景色の家、その苦労の甲斐があります。

とてもイギリスらしい眺め(これが2階からの景色です)

庭に次々と咲く花



おまけ(庭でシーソーを楽しむ花)

このすばらしい景色を堪能しに、ぜひ遊びに来てね!!

2013/09/03

1歳になりました!

8時に寝かしつけにいったら自分も間違って寝かしつけてしまって、目覚めたらもう12時回ってしまっていました。

去年の今頃は、夜の11時14分に産まれて、後産で大変なことになっていたときです。

9月2日で花も1歳。
この1年、たくさんのことが起きました。私達にたくさんの幸せを運んできてくれて、私のところにものすごく健康体で生まれてきてくれた花には、感謝しきれません。これからももっとたくさん楽しいことがあるんだろうなと思うと、待ち遠しいな。これからも私達の大事な大事な赤ちゃん、よろしくね!花の幸せの為なら、出来る限りのことなんでもするよ!マミーとダディーはこれからも変わらす頑張ります。

こんな私達、どうぞ今後も応援お願いします。

9月1日、ファミリーランチ
親戚一同合計13人集まってくれて、とても楽しいお食事会になりました。


アンおばさんお手製の卵なしケーキ


チョコレートケーキむしゃむしゃ
チョコレートなんて食べさせたことないし、食べさせてはいけないんだろうけれど、せっかく作ってくれたんだからって味見程度におばあちゃん達が食べさせていたらものすごい勢いで食べています。おばあちゃんが食べすぎだからってストップかけたら怒りました。でもだめなものはだめだから~


チョコレートモンスター
髪の毛にもなぜかチョコレートケーキあちこち


チョコレートまみれのドレスをお着替えして、ファミリーランチの後はみんなで軽いハイキングへ


9月2日の本当の誕生日には鮭寿司を作りました。自分でも言うのもなんだけど、新しいレシピに習ったらものすごくおいしく出来て、花もむしゃむしゃ。一時間ほどとまりませんでした。そして昨日の残りのケーキをほんの少しほおばり、また大興奮。。。おやおや。

2013/07/15

UK永住権結果発表!

お待たせいたしました!
じつは2週間前には結果が出ていたのですが、毎日の生活で手一杯でご報告遅くなりました。

よければ半年、悪ければ1年かかるとか、どうせ却下でハーグ条約があるから日本に連れ帰ること出来ないで、親子ばらばらで暮らすことになるとか、様々な悪いうわさを聞きながらも、申請してから結局3週間ほどであっけなく永住権でました!

なにも厄介なこと無く、ただ顔写真と指紋の登録しに行かなければならなかっただけで、私の個人的な予想のとおり、とても簡単に事が済みました。周りの人達が、最悪の事態の話ばかりするので、いったいどうなることやらと思ったけれど、結局私がテロリストでも犯罪者でもない普通の1児の母ということがわかってもらえたみたいです。一度永住権でたら、イギリスから引き上げてそれが無効になってしまうことが無い限り、一生何もしなくていいはずです。一応10年後に更新の手続きをしないといけないらしいけれど、恐らくそれは、このたびこれのために発行された身分証に添付する写真の変更のためと思われるので、基本的に最初っから申請しなおすような面倒くささはなさそうです。

これにて、私の人生、最大の難関を突破することができました。ここに到達するまで、とても長い道のりでした。人生は本当に上り坂と下り坂があって、下り坂にいる時はとても苦しかったけれど、本当にあとでこのように、私の幸せを邪魔にする存在が皆無という、最高に幸せな時間がおとづれるなんて、あの時はちっとも信じられなかったな~これも日本で応援してくださり、様々な手助けを皆さんにしていただいたおかげです。昔の大変だったあのとき、大勢の方にたくさんしていただきました。おかげで今があります。ありがとう。

妊娠9ヶ月の臨月の時に旦那が仕事クビになり、産まれてから一番大変な最初の2ヶ月は毎日家にいて色々お世話を焼いてくれ、3ヶ月くらいから現在も働いているところでパートタイムで仕事をはじめ、なんとかおむつ代はかせいでくれました。そして、そこでの仕事ぶりが買われ、9月からは正社員として採用してもらえることが決定しました。

うちの2階に住んでいた住民が、最低な人間で、私達の血と汗と涙の結晶の夢のマイホームに入居したその日から、実はおかげで毎日悪夢にうなされる生活を強いられていました。それが、私が日本に行くちょっと前に実は夜逃げして、つい最近まで空っぽになっていました。次に入居する人しだいだと心配していたんだけど、今度の人は不動産屋さんで働く単身の方で、前の2階のやつらに家を貸していたそうです。そして、生活保護を受けていたやつらは政府から入金するとそれを家賃に回さず全部使ってしまい、家賃を何ヶ月も滞納していたそうです。払わなかったら追い出すみたいな督促状を送ったら、その不動産屋さんにそいつが恐喝しに来たらしく、「お前の家を見つけ出して、事故に見せかけて怪我させてやる」とか怒鳴られたそうです。その怒鳴られて恐ろしい思いしたご本人が、裁判所からの許可をもらってやつらを追い出した後にご本人用にご購入というシナリオです。やつらが住んでいた時は、仕事から帰ってくるとき、家に帰ってきたくなくて、家が見える曲がり角で、どこかへ逃げ出してしまいたいって毎日思ったのを覚えています。いまやつらのご近所に住んでいる方々がとても気の毒です。やつらは家賃滞納していただけではなくて、複数の消費者金融みたいなところからも借金していたらしく、よく回りに怖いお兄さんがうろうろしていました。でも夜逃げして、家賃も踏み倒し、借金も踏み倒し、どこかでまた毎日「ピザーラお届け」してもらって、朝から晩まで仕事にも行かずにゲームしながら二人の子供には怒鳴り散らしながら、高いおもちゃを何十個も買い与えるみたいな、豪華な生活をしているんだろうなと思うと、世の中非常に不公平にも感じます。だからと言ってやつらのような逃げ回るような生き方したくないけれどね。そして、新しい住人の方は、私達がどんなに大変な思いをしていたのか良く分かるから、「これからは、人間らしく普通に生きられるようになって欲しい、何か問題があったらなんでも言って、すぐ直すから!」ととてもすばらしいことをおっしゃってくれます。

と、このように、私の人生最悪の時期から考えると全ての望みがかなって、今まで生きていた中で、今が最高に幸せなときかもと、幸せを噛み締める毎日を送っています。どうかこれからもこの調子を保ってくれますように。今まで耐えがたきを耐え、忍びがたきを忍んできたぶんだけ、神様一つよろしく!

花は10ヶ月になりました。1歳まであともう少しだ~
今はハイハイとつかまり立ちをするようになって、とても毎日忙しそうです。朝から晩まであっちこっち行って、いくらちゃんみたいに「ばーぷばーぷ」とかおしゃべりしながら、毎日最高に楽しいです!



2013/05/21

UK永住権申請!

昨年花が産まれる前にLife in UK testをうけて、無事に合格したとお伝えしました。そのテストの合格表の出番がついにやってきました!

私がイギリスに来て2年が経ち、今のVisaはもう期限が切れるため、永住権のVisa申請をしなければなりません。その申請書類にその合格表を同封しなければならないのです。

日本は外国人にこんなに簡単に、たった滞在2年で配偶者達に永住権を与えるなんてことはしないので、イギリスはものすごく寛大です。今回のこれが通れば、もう2度とイギリスのVisaを申請するなんてめんどくさいことをしなくてよくなるし、犯罪者にでもならない限り、以前のように家族がばらばらで暮らすことを強いられる可能性を恐れながら生きる必要が無くなります。もしまたニュージーランドに永住するとかいって、イギリス脱出を長期してしまうと失効してしまうけれど。

永住権というと皆さん勘違いしてしまうのですが、私はこれからも日本人だし、日本のパスポートをもって変わらず日本国籍。このVisaは私が好きなだけイギリスで暮らすことが許可されるといだけのものです。だからこちらイギリスでは選挙権はありません。

2年前にあの事件の後(ブログお読みいただいている読者の皆さんご存知のとおり)、巨大地震に揺られながら日本でこしらえた書類の数と難易度と今回のを比較したら大変楽チンで「え、こんなもんでいいの?」と若干拍子抜け気味ですが、それは無事にVisaがおりてから思うことだわね~

一体何ヶ月かかることやらわかりませんが、英国入国管理局!一刻も早くVisa出して頂戴ね!それまで夏休みだって言うのに海外に行けないから!

私はEU加盟国の人間で無いので、ちょっとパリにって言うだけでもパスポートが無いといけないんです。こちらのEU加盟国の皆さんはもしパスポートが無かったらその代わりのなんか証明書やらがあるらしく、それを持参すれば海外に行けるんだって。

結果、乞うご期待!


花 in 花園

こちらイギリスで5月といえばブルーベル。



近所の森に行ってきました。なんだかやたら駐車場混んでいると思ったら、なんとブルーベルが満開!




この青いブルーベルはイギリスならではのお花で、若葉が芽吹く新緑の美しい時期、このようにして木陰に咲きます。大量に咲くとこのように、青い絨毯の上に美しい緑がとてもきれいです。数少ないイギリスに住んでいてよかったって思う瞬間です。



何とかして花 in 花園をカメラにおさえたものの、この2秒後には気の毒な犠牲者が花のお口の中に!!

2013/04/29

水の都ヴェネチア

日本から帰国してすぐイースターホリデーに、今度は水の都ヴェネチアに行ってきました。
話には聞いていたけれど、本当に水路ばかりでまるで迷路のようでさまようのが面白かったです。地図を見ても見なくても結局迷子になるのみで、地図を見る意味がないのでただ風の吹くまま気の向くまま歩き回りました。
ただ、予想したとおりたくさんの階段や橋があったため、バギーは使えず、抱っこ紐をつかって朝から晩まで歩き回るのは肉体的にきつかったですが(私ではなく旦那が)、たくさんのバギーやスーツケースを押している人達が苦労していたので、そういう人達を見るたびに苦労(再び私の苦労ではなく旦那の)が報われる思いでした。

知らなかったのですが、ヴェネチアは島のようになっていて、イタリア本土から離れていて橋でつながっていました。
そしてこれも知らなかったのですが、ヴェネチアには車が通れる道路が無いので、車が無いそうです。確かに一台も見なかった。

直前に予約したので、格安のパッケージで、3泊4日ホテル(朝食込み)&飛行機BA往復3人合計でなんと400ポンドポッキリ!!日本円で言うところの5~6万円ほどかしら?しかも飛行機はたったの2時間!

そのフライトも終始いい子で、何の問題もなく、ホテルでは赤ちゃん用のベッドもちゃんと用意してくださり、そこでも終始いい子でした。格安のパッケージなので、ホテルは本土側にあり、ヴェネチアまでは電車かバスにのっていかなければなりませんが、10分ほどです。


ヴェネチアへ向かう私達。2階建てのとても古めかしい電車。ヨーロッパの大陸らしさを実感。


電車マニア


イタリアといえばジェラート!誰かが2人前ほおばっています。


ヴェネチアらしい手漕ぎのボート。しかし80ユーロもするとかで、馬鹿高いので、大金持ち風の中東のオイル王みたいな人達しか乗車しておらず。当然貧乏人の私達には無縁なので背景に入れて写真撮るだけで満足。


ヴェネチアの一番のメインの建物かな?セントマルコだったかな?ものすごい強烈です。印象的でイタリア人のように主張の強い建物です。ものすごい地味なイギリスとは大違いです。この辺りは観光客の数も半端無く、レストランやカフェは詐欺かと思うような価格設定になっている上に、この建物にも入りたかったのですが、入場料があまりにも高くて入れず...だけど、この装飾を修復するのには大変な手間隙がかかるよな~となっとく。


私も半日だけ抱えましたが、体中が痛い...この抱っこ紐、日本で人気のやつみたいにあまりよろしくないです。


アドリア海、エメラルドでとてもきれいです。紅の豚を思い浮かべてうっとり。建物がどこもかしこもきれいで、しかもイギリスのように大量生産されている感が全く無く、よく見ると全てが職人の手によって作られたのがわかります。壊して立て直してしまったほうが簡単なんだろうけど、大事に大事に少しでも残そうと皆の努力がいたるところから伝わってきます。

イタリアの皆さんはものすごい赤ちゃん好きのようで、イギリスとは大違いで街を歩くと皆が「ベッラバンビーノ!(かわいい赤ちゃんってことかな?)」ってかけよってきてなにやらイタリア語で話してくれます。それがうれしいらしく大喜び!たくさんの人が話しかけてくれて、とてもたのしうれしかった!!イギリスは赤ちゃん嫌いな人ばかりなので、大抵が冷たい視線なので、余計うれしかった!

ところがおかしいのは、赤ちゃんをほとんど見なかったこと。帰りの飛行機でお話したイタリアに住んでいるというアメリカ人ファミリーのお話では、イタリアではかつての日本のように、大きな家に3世代が同居していて、赤ちゃんはおばあちゃんとおじいちゃんに大事に大事にされてどこへも行かず、家にこもるそうです。なので、赤ちゃんのオムツを替える台などどこにいってもなく、オムツ替えに大変苦労しました。カフェでウンチした時には、カフェにあるトイレの床にマットをひいてオムツを替えることに!!大変不衛生~!大変困った事態でした~

イギリスはどこに行っても大抵はバギーでいけるようになっているし、オムツ替えるところは大抵どこにでもあるので、イギリスに住むのは楽だわ~と改めて実感しました。

今度は夏休み。どこに行こうかしら!?せっかくヨーロッパに住んでいるんだから、ジャンジャン行かなきゃね~

ところで余談ですが、イギリス人に「イギリスはヨーロッパ」って言うと怒られます。「イギリスはイギリスで、ヨーロッパとは違い、孤立した島国で、ヨーロッパは大陸にある国のみ。自分達は特別なんだ!」ということでう。

2013/04/01

ロンドンに帰ってまいりました

滞在中は、たくさんの親戚友人に会えてとても忙しく、あっという間に時間が流れてしまいました。
93歳の祖母をはじめ、たくさんの大事な人達に会えて、とても貴重な時間でした。

今度日本に行くのは予定では3年後。花の七五三のときかな。

ロンドンに帰ってくる飛行機の便では赤友(赤ちゃん友達)が出来、お母さんと「あと5時間だね、がんばろうね」「あと4時間だね、がんばろうね」「あと3時間だね、がんばろうね」って励ましあい、おかげでとても精神的に楽になりました。花も幸いたいして泣いたりもせず、ご機嫌でいてくれました。最後の2-3時間は寝てくれたので、少し休むことも出来ました。

こっちに戻ってきたらまた時差ぼけがひどくて、朝の3時から活動的に遊ぶっていうので、遊びに付き合わされること2時間、5時にやっとベッドに戻っても1時間で起き、6時からまた遊びにつき合わされ、日中もあまり昼寝もしてくれないので、なんだか忙しく毎日が過ぎました。夜は花とともに7時ごろから就寝。鳥のような健康的な生活をしています。でも昨日今日あたりには通常のサイクルに戻ったかな?

やはり6ヶ月の花も、ロンドンが自分の家だって分かっていて、ロンドンに戻ってきてほっとしている様子です。日本にいる時はなんだか終始様子がおかしかったんだけど、ロンドンでは帰ってきてすぐからいつもの花になりました。ダディーに会った瞬間に笑顔で笑い声まであげて両手を伸ばして、まるで「ダディー会いたかったよー」って言っているかのような様子でした。6ヶ月児には1ヶ月前の記憶なんて無いって勝手に思っていたけれど、やはり記憶はありました。ダディーのこともこっちのグランマもグランダッドも忘れていませんでした。6ヶ月児を甘く見ていました。ごめんなさい。

そうこうしている間に、花も明日で7ヶ月だわ~もう6ヶ月じゃないよ

そろそろ職場復帰することを考えています。

日本滞在中、遠路はるばる尋ねてきてくださった皆さん、ありがとうございました!あの楽しい記憶を思い浮かべながら、これからもロンドンで3人で力合わせてがんばります。どうぞ応援一つよろしくお願いします。


日本へ向けて出発前、余裕の表情でヒースロー空港にて演奏中の花


いとこのお雛様の前で


お宮参り


お宮参り 西~花の山~、さすが貫禄があります。


おばあちゃんと


ロンドン戻ってきて新兵器で張り切って遊ぶ花